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【市内鉄道各社】「歩くまち・京都レールきっぷ」の発売について

 京都市では、公共交通をご利用いただき、京都観光をよりスムーズかつ効率的な移動で、快適に楽しんでいただける取り組みを進めています。
 この度、昨年に引き続き、夏の京都を快適に観光していただくため、京都市および5社局の鉄道事業者の連携のもと、「歩くまち・京都レールきっぷ」を発売します。
 京都市内の主な鉄道路線が乗り放題で、さらに各施設で優待を受けられる特典付きの大変便利な乗車券です。ぜひご活用いただき、祇園祭や「京の夏の旅」」キャンペーンにおける非公開文化財の特別公開など、見どころ満載の京都の夏を満喫してください。

名  称 ○歩くまち・京都レールきっぷ(1日版)
○歩くまち・京都レールきっぷ(2日版)
発売価格 ○歩くまち・京都レールきっぷ(1日版) おとな 1,300円
○歩くまち・京都レールきっぷ(2日版) おとな 2,000円
※子ども用の乗車券はありません。
※『歩くまち・京都レールきっぷ(2日版)』は,JRの「エクスプレス商品」又は「e5489」を利用して京都駅まで新幹線・在来線特急列車にご乗車いただいたお客様に限り発売しております。
利用できる
交通機関
  • 京都市営 地下鉄:全線(※1)
  • JR西日本:京都~山科,京都~桂川,京都~亀岡,京都~宇治(※2)
  • 京阪電車:出町柳~淀,中書島~宇治,御陵~びわ湖浜大津
  • 嵐電(京福電車):全線(叡山ケーブル,ロープウェイを除く)
  • 阪急電車:河原町~洛西口,桂~嵐山
(※1)市バスはご利用になれません。
(※2)JR西日本は普通列車(新快速・快速含む)の普通車自由席のご利用に限ります。

発売期間  歩くまち・京都レールきっぷ(1日版)
令和元年7月1日(月)~令和元年9月30日(月)
※JR西日本発売分は,上記発売期間内におけるご利用日の1ヶ月前~当日発売。

 歩くまち・京都レールきっぷ(2日版)
令和元年6月30日(日)~令和元年9月29日(日)
※ご利用開始日の前日もしくは当日に限り発売。
有効期間 令和元年7月1日(月)~令和元年9月30日(月)
※2日版は,有効期間内の連続する2日間有効です。
発売場所 歩くまち・京都レールきっぷ(1日版)
●京都市交通局  :市バス・地下鉄案内所及び定期券発売所
          (梅津,西賀茂,洛西,横大路を除く)
●京阪電車    :三条駅 インフォステーション,びわ湖浜大津駅
●嵐電(京福電車):四条大宮駅,帷子ノ辻駅,北野白梅町駅,
          嵐電嵐山駅インフォメーション
●阪急電鉄    :河原町駅・桂駅 各ごあんないカウンター
●JR西日本    :京都駅 みどりの窓口,みどりの券売機
●京都総合観光案内所「京なび」(京都駅ビル2階 南北自由通路沿い)
●京都市河原町三条観光情報コーナー
●京KOKO Welcome Center(京都駅烏丸口【メルパルク】1階)
  
歩くまち・京都レールきっぷ(2日版)
「エクスプレス商品」のオプション発売
●JR西日本・JR東海:京都駅 みどりの窓口
●JR東海ツアーズ :京都支店,京都駅新幹線中央口支店

「e5489」のオプション発売
●JR西日本    :京都駅 みどりの窓口
特典内容 特典内容
お問合せ先 京都市都市計画局歩くまち京都推進室
   電話:075-222-3483
ファックス:075-213-1064
詳細リンク 「歩くまち・京都レールきっぷ」の発売について

 

【市内鉄道各社】お客様のよりスムーズな御利用に向けた振替輸送の御利用方法の変更について

関西の鉄道事業者18社局は,列車の運転見合わせ時に実施する鉄道事業者間の振替輸送をよりスムーズに
御利用いただくため,2019年3月16日(土曜)以降の振替輸送実施時から,以下のとおり御利用方法を変更します。

鉄道事業者間における振替輸送御利用方法の変更
《1》
振替輸送の乗換駅を拡大します
 現在は事前に各事業者間で定めた特定の乗換駅のみ御利用いただいておりますが,今後は振替乗車の対象となる乗車券の区間内であれば,お客様に乗換駅を任意に選択して御利用いただけるようにします。

※《2》に記載の振替乗車票の配布を省略する場合に限ります。振替乗車票を
 配布する場合は,これまで通りのお取り扱いとなります。
《2》
振替乗車票の配布を省略します
 現在は振替輸送を御利用される駅の改札口で振替乗車票をお受け取りのうえ,御利用いただいておりますが,今後はこれを省略し,振替輸送の対象となる乗車券の御提示により御利用いただけるようにします。

※ バス等との振替輸送および近畿日本鉄道株式会社の東海エリアでの振替輸送
 については,これ まで通り振替乗車票を配布します。
《3》
改札入場後のICカード乗車券を振替輸送の対象外にします
 現在は「改札入場後のICカード乗車券」も振替輸送の対象としていますが,
今後は対象外にします。

 ICカード乗車券は,券面では改札の入場後かどうかが確認できないことから,運転見合わせとなった駅で出場する際に「ICカード乗車券使用証明書」
をお受け取りいただくことや,当日又は後日に運賃のお支払いが必要になる
など,煩雑な手続きを要しており,お客様に多くのお手数やお時間をおかけ
しています。

 今後,ICカード乗車券の御利用者はさらに増加することが見込まれ,これまで以上に多くのお客様に御不便をおかけすることが想定されるため,改札入場後のICカード乗車券については振替輸送の対象外とし,それによりお客様にスムーズな御案内ができるようにして参ります。

 なお,首都圏等では,従来からICカード乗車券は振替輸送の対象外となっております。

※ IC定期券は,引き続き振替輸送の対象となります。
※ 京都市交通局では,あわせてトラフィカ京カードも対象外とします。
※ 神戸市交通局では,あわせてNEWUラインカードも対象外とします。
<運賃の精算について>

 現在,改札入場後のICカード乗車券で振替輸送を行う場合の具体的な手続きとしては,
お客様に「ICカード乗車券使用証明書」を運転見合わせとなった駅で受け取っていただき,
当日又は後日にICカード乗車券の精算処理を行い「本来乗車する予定であった区間の運賃」
をお支払いいただいておりますが,今後は振替輸送ではなく,「運転見合わせとなった鉄道
事業者で実際に御乗車された区間の運賃」
及び「その後御乗車された鉄道事業者で実際に
御乗車された区間の運賃」
をお支払いいただくことになります。

↑画像クリックで拡大表示します↑
実施日 2019年3月16日(土曜)以降の振替輸送実施時
詳細リンク ●お客様のよりスムーズな御利用に向けた振替輸送の御利用方法の変更について
●鉄道事業者間における振替輸送に関する制度変更のお知らせ【PDF】

 

【関西交通事業者】訪日外国人旅行者向け 関西統一交通パス「KANSAI ONE PASS」のレギュラー販売開始について

 京都市交通局、西日本旅客鉄道、阪神電気鉄道、阪急電鉄、京阪電気鉄道、近畿日本鉄道、南海電気鉄道、大阪市交通局、神戸市交通局の鉄道9社局、関西経済連合会(以下、関経連)および関西国際観光推進本部は、関西への訪日外国人旅行者の受入環境整備の一環として、訪日外国人旅行者向け関西統一交通パス「KANSAI ONE PASS」のレギュラー販売を、2017年4月17日(月)から開始します

 「KANSAI ONE PASS」は、昨年4月から試験販売を行ってきたチャージ式交通ICカードで、JR西日本の「ICOCA」をベースとし、「ICOCA」エリアや「PiTaPa」エリアなど、「ICOCA」利用可能エリアの鉄道・バスを1枚のカードで周遊していただけ、また関西国際空港内の約60店舗を含めた約200カ所のショッピング施設や観光スポットにおいて優待特典を受けることができます。2月末までの販売数は50,000枚を突破しており、この好評にお応えし、訪日外国人旅行者のお客様により広く、深く、便利に関西を周遊してい ただくための基本ツールとして、今回、レギュラー販売に移行いたします。

 レギュラー販売にあたって、価格を3,000円から2,000円に変更し、お求めやすくしました。2017年度は90,000枚の発行を予定し、関西空港駅および京阪神の各社局主要駅を中心に19カ所で販売し、販売時には鉄道路線マップ付き利用ガイドを配付するとともに、専用のWEBサイト(http://kansaionepass.com)では優待特典情報や関西の観光情報が照会できます。カードには引き続き、 関西にゆかりのある手塚治虫氏のイラスト「鉄腕アトム」とともに、「はなやか関西」シンボルマークを掲載し、訪日外国人旅行者への KANSAI ブランドの浸透を図ります。

 ※試験販売中の3,000円券は残券がある限り販売し、窓口からなくなり次第販売を終了しますが、引き続きご利用いただけます(優待も有効)。

 鉄道9社局、関経連および関西国際観光推進本部では引き続き、「KANSAI ONE PASS」による回遊性の向上、消費意欲の喚起、観光情報の発信強化を図ります。様々な観光施策に取り組んでいる近畿運輸局とも連携し、広域観光周遊ルート「美の伝説」への誘客促進など、関西のインバウンド環境整備に貢献していきます。また、4月より関西国際観光推進本部を改組し発足する一般財団法人関西観光本部においても、 「KANSAI ONE PASS」を主要プロジェクトのひとつに位置づけ、利便性向上や観光情報の発信強化等に取り組んでまいります。

「KANSAI ONE PASS」の概要
名 称 「KANSAI ONE PASS」(関西ワンパス)
価 格 2,000 円(デポジット500 円+利用額1,500 円)
 ※チャージ上限20,000 円まで
販売枚数 2017年度:90,000 枚(予定)
販売条件 訪日外国人のお客様に限定して販売 ※販売時にパスポートを確認
 (日本国以外の政府等が発行した旅券を有し、「短期滞在」に該当する
  在留資格を有するお客様に限り、ご購入・ご利用できます)。
券面デザイン ・関西にゆかりのある手塚治虫氏のイラスト「鉄腕アトム」を起用
・「はなやか関西」シンボルマークも合わせて掲載
デザイン
販売開始日 2017年4月17日(月)
販売箇所 発売箇所
 クリックで拡大表示します
※試験販売中の 3,000 円券は、残券がある限り販売し、窓口からなくなり次第販売終了(レギュラー販売開始後も引き続きご利用可能〔優待も有効〕)
利用可能エリア 「ICOCA」エリアや「PiTaPa」エリアなど,
「ICOCA」利用可能エリア(鉄道・バス)
主な特長
  • JR西日本の「ICOCA」をベースとしたチャージ式交通ICカード。
  • カードの提示により、関西国際空港内の60店舗を含めた約200カ所のショッピング施設や観光スポットにおいて優待特典が受けられます。
  • 専用のウェブサイト(http://kansaionepass.com)において、「KANSAI ONE PASS」の利用方法、優待特典情報(150カ所)及び関西の観光情報(300カ所)を確認できます。
  • カード販売時に、関西広域の鉄道路線マップ付き利用ガイドを配付します。利用ガイドには、専用のウェブサイトに誘導するQRコードを掲載しています。
  • 上記ウェブサイトおよび鉄道路線マップ付き利用ガイドは、英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語の4言語に対応しています。

【京阪電車】2月25日(土)初発から京阪線のダイヤを変更します

 京阪電気鉄道株式会社は、平成29年2月25日(土)初発列車から京阪線のダイヤを変更します。
 新しいダイヤでは、土休日ダイヤに運転しご好評をいただいている快速特急「洛楽」を、平日ダイヤにおいても定期運転を開始することで、大阪-京都間をより便利に、より早くご利用いただけるようになります。また、平日ダイヤ、土休日ダイヤとも快速特急「洛楽」運転時間帯に淀屋橋発出町柳行き急行を運転し、八幡市、伏見稲荷、清水五条など、京都観光に便利な駅への利便性が向上します。
 なお、「プレミアムカー」導入に向けた特急車両(8000系車両)の改造工事に伴い、2月25日(土)より、すべての8000系車両を7両編成で運転します。

京阪線 ダイヤ変更について
変 更 日 平成29年2月25日(土)初発から
対象線区 京阪本線・鴨東線、中之島線、交野線、宇治線
変更のポイント

  • 土休日ダイヤに運転しご好評をいただいている“京橋-七条間ノンストップ”快速特急「洛楽」を平日ダイヤにおいても定期運転を開始します(午前京都方面行き2本、午後大阪方面行き2本)。
  • 快速特急「洛楽」運転時間帯に、淀屋橋発出町柳行き「急行」を運転し、大阪方面から八幡市、伏見稲荷、清水五条など、京都観光に便利な駅への利便性が向上します。
  • 平日ダイヤ、土休日ダイヤとも、昼間時に中之島-枚方市間の「普通」の運転本数を1時間あたり3本から4本に増発します。
  • 平日夕方ラッシュ~夜間の上り「快速急行」の始発駅を中之島から淀屋橋に、一部「準急」の始発駅を淀屋橋から中之島に変更します。
  • 「プレミアムカー」導入に向けた特急車両(8000系車両)の改造工事に伴い、2月25日(土)より、すべての8000系車両を7両編成で運転します(現在も、一部8000系車両(10編成中5編成)は7両編成で運転)。
  • その他、一部時間帯において列車種別や行先を変更します。
主な変更内容

(1)平日ダイヤにおける快速特急「洛楽」の定期運転について

快速特急「洛楽」を、平日ダイヤにおいて定期運転を開始します(午前京都方面行き2本、午後大阪方面行き2本)。

※なお、2月25日(土)より、快速特急「洛楽」は平日ダイヤ、土休日ダイヤとも全列車3000系車両での運転となります

(2)快速特急「洛楽」運転時間帯の、淀屋橋発出町柳行き「急行」、および
   出町柳発淀屋橋行き「快速急行」の運転について

上り(京都方面行き)の快速特急「洛楽」運転時間帯に、淀屋橋発出町柳行き「急行」を運転します(平日2本、土休日5本)。これにより大阪方面から八幡市(「石清水八幡宮」最寄駅)、伏見稲荷(「伏見稲荷大社」最寄駅)、清水五条(「清水寺」最寄駅)など京都観光に便利な駅への利便性が向上します。また、下り(大阪方面行き)の快速特急「洛楽」運転時間帯は出町柳発淀屋橋行き「快速急行」を運転します(平日2本、土休日5本)。

(3)昼間時間帯の「普通」の運転区間延長について

平日、土休日ダイヤとも、昼間時間帯において、中之島-萱島間「普通」の一部の運転区間を中之島-枚方市間に延長いたします。枚方市における「特急」との接続を改善することで、西三荘-枚方公園間の各駅と京都方面相互間の利便性を向上させます。

(4)平日夕方ラッシュ~夜間時間帯の運転について

  • 現在、中之島-樟葉間を約20分間隔で運転しているすべての「快速急行」の運転区間を淀屋橋-樟葉間に変更します。これにより、淀屋橋発の「特急」の混雑緩和を図ります。
  • 上記に伴い、一部「準急」の始発駅を淀屋橋から中之島に変更します。18時台は約10分間隔で中之島発の「準急」を運転することで、中之島から寝屋川市、香里園方面の利便性が向上します。また、中之島発の「準急」を、京橋で淀屋橋発の「特急」と接続させることで、18時台の一部と19時台~21時台において中之島線から京都方面(中書島以遠)への所要時間が約5分短縮します。

(5)8000系車両の7両編成での運転について

  • 「プレミアムカー」導入に向けて、すでに一部特急車両(8000系車両)の改造工事を実施していますが、2月25日(土)より、残りの8000系車両の改造工事を開始します。これにより、すべての8000系車両を7両編成で運転します(改造工事前は8両編成)。
  • 上記に伴い、朝ラッシュ時に8000系車両を使用する「特急」(淀屋橋行き4本、出町柳行き3本)については女性専用車両の乗車位置が変更となる駅があります。詳しくは駅貼りポスターや京阪電車ホームページ(http://www.keihan.co.jp/traffic/)などでお知らせします。

「プレミアムカー」導入まで、お客さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

(6)その他

一部時間帯において列車種別や行先を変更します。

新ダイヤの詳しい情報につきましては、駅置きのポケット時刻表、ホームページなどで、2月中旬にご案内する予定です。

詳細リンク 2月25日(土)初発から京阪線のダイヤを変更します

 

【関西交通事業者】スルッと KANSAI 対応カードの発売終了および駅の自動改札機・バスでの共通利用終了について

 スルッとKANSAI対応カードは、1996年の導入以来、順次対応エリアを拡大し、1枚で関西一円の鉄道、バスに乗車いただける便利なカードとして皆さまに利用いただいておりました。
 しかし、2004年にPiTaPaサービスを開始して以降、より便利なICカードの利用が増える一方で、スルッとKANSAI対応カードは利用が減少していることから、2017年3月31日(金)をもって発売を終了するとともに、2018年1月31日(水)をもって、駅の自動改札機・バスでの共通利用を終了させていただきますので、下記のとおりお知らせいたします。
 今後は、PiTaPaカードをはじめ、ますます便利になるICカードの一層のご利用をお願いいたします。

1.スルッとKANSAI対応カードの発売終了について
2017年3月31日(金)
営業終了をもって販売終了

※スルッとKANSAI対応カード一覧、発売事業者一覧は下記お問合わせ先のとおりです。
※発売箇所においてスルッとKANSAI対応カードの在庫がなくなった場合は
 その段階で当該発売箇所での発売を終了いたします。
2.スルッとKANSAI対応カードの駅の自動改札機・バスでの共通利用終了について
2018年1月31日(水)
営業終了をもって駅の自動改札機・バスでの共通利用を終了

20161012surukan-jigyosha
     ※画像クリックで拡大表示します
3.現在お持ちのスルッとKANSAI対応カードの利用について
(1)発売終了後(2017年4月1日以降)も、
  駅の自動改札機・バスでの共通利用終了(2018年1月31日)までは、
  これまでどおり利用いただけます。

(2)駅の自動改札機・バスでの共通利用終了日までにお使いにならなかった
  スルッとKANSAI対応カード(使用中のカード含む)の取扱いにつきましては、
  改めて発売事業者よりお知らせいたします。
4.お問い合わせ先
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     ※画像クリックで拡大表示します
5.詳細リンク
スルッとKANSAI対応カードの発売終了および駅の自動改札機・バスでの共通利用終了について
/スルッとKANSAI協議会

 


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