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【各交通事業者】G20大阪サミット開催に伴う駅構内等のコインロッカー・ゴミ箱の使用停止について

 来る令和元年6月28日金曜日,29日土曜日に大阪市で開催されるG20サミット(金融・世界経済に関する首脳会合)を控え,鉄道駅での警戒警備を強化するため,6月24日(月曜日)から29日(土曜日)までの間,主要な駅において,コインロッカーおよびゴミ箱の使用を停止いたします。(前後数日間も使用を停止する可能性があります。)

ご不便をおかけいたしますが,ご理解とご協力をお願いいたします。

なお,対象駅については,セキュリティの観点から公表しておりませんのでご了承ください。 

広報資料


G20大阪サミット開催に伴う駅構内等のコインロッカー・ゴミ箱の使用停止について

問い合わせ先 交通局高速鉄道部運輸課
TEL:075-863-5224
FAX:075-863-5229

 

【各交通事業者】「第 19 回スルッと KANSAI バスまつり」のイベント内容について

スルッと KANSAI 協議会では、「第 19 回スルッと KANSAI バスまつり」を6月16日(日)に、京都府京都市左京区・岡崎公園にて開催いたします。
このイベントは2001年から開催しており今年で19回目を迎えます。前回まで9月20日の「バスの日」を記念し9月に開催をしておりましたが、第17回、第18回と連続で台風接近に伴い荒天中止となったことから、ご来場されるお客さまの安全確保と、確実な実施を図るため、今回は実施時期を6月に変更いたします。
「バスまつり」は、日頃からバスをご利用していただいているお客さまへの感謝を込め、さらにスルッと KANSAI の交通ネットワーク等を PR するために開催するもので、これまで関西の各府県で順次開催してまいりましたが、京都市での開催は2012年以来、7年ぶりの開催となります。
会場では、スルッとKANSAI協議会加盟のバス社局の車両を展示するほか、様々な楽しいイベントを実施いたします。
是非、多くのお客さまのご来場をお待ちしております。

イベント概要
日 時
2019年6月16日(日)10:00~16:00(最終入場は15:30まで)
入場無料、雨天決行(荒天中止)

会 場
京都市左京区 岡崎公園

会場までの
アクセス
京都市営地下鉄東西線 東山駅下車、徒歩約 10 分
京阪電車鴨東線 神宮丸太町駅下車、徒歩約 13 分
主なイベント内容
バス車両の展示
27社局27台のバス車両を展示します。

特別抽選会 当日、会場内の2箇所の専用ブースでPiTaPa等の交通系ICカードをタッチすると、素敵な賞品が当たる特別抽選会に参加できます。
有料ゲーム ・「弓矢で PiTa っと」「チョロ Q でスルッと!車庫入れ!」など、社局スタッフ
 手作りのオリジナルゲームが楽しめます。
・ガチャガチャコーナーでは、参加バス社局グッズがいろいろ詰まった「バス
 まつりお楽しみガチャガチャ」や、バスファンの思いがデザインされたバス
 まつりオリジナルの「バスファンつぶやき缶バッジ」を発売いたします。
無料ゲーム 会場内スタンプラリー
会場内のスタンプポイントを回り、キーワードを完成させ、アンケートにお答え いただいた方に、スタンプラリー専用の景品を差し上げます。(数量限定)
ステージ オープニング
バスホーンを合図に開会後、司会者がバスまつりのスケジュールを発表します。

社局、沿線アピールタイム
参加バス社局や鉄道社局、スルッと KANSAI ネットワーク内にある自治体等が、自社局のバスサービスや沿線及び地域の観光アピールを行います。

スルッとKANSAI協議会加盟バス社局等のキャラクター等 登場
スルッとKANSAI協議会加盟バス社局等のオリジナルキャラクターがステージに登場します。
その他 参加社局によるグッズ等発売
バスまつりに参加する社局のほか、スルッとKANSAI協議会加盟鉄道社局がグッズ 等を発売します。

スルッとKANSAIオリジナルグッズ発売
バスのイラストの入ったスルッとKANSAIオリジナルグッズ「竹うちわ」を発売します。

心のバリアフリー教室開催(協力:近畿運輸局)※当日、先着順での実施
バス車両を用いた視覚障がい者疑似体験等を実施し、「お手伝いしましょうか」と自然にサポートができる“心のバリアフリー”の推進を行います。

交通安全教室開催(協力:京都府警察 川端警察署)※当日、先着順での実施
車の周りにある死角の危険性を、バス車両にご乗車いただきながら体験・学習していただきます。
≪参加社局(50音順)≫


スルッと KANSAI 協議会加盟バス社局(バス車両展示・ブース出展)
尼崎交通事業振興、淡路交通、伊丹市交通局、大阪空港交通、大阪シティバス、関西空港交通、京都京阪バス、京都市交通局、京都バス、近鉄バス、京阪京都交通、京阪バス、江若交通、神戸交通振興、神戸市交通局、山陽バス、神姫バス、高槻市交通部、奈良交通、南海バス、西日本ジェイアールバス、阪急バス、阪神バス、本四海峡バス、三重交通、両備ホールディングス、和歌山バス

スルッと KANSAI 協議会加盟鉄道社局(ブース出展のみ)
Osaka Metro、北大阪急行電鉄、近畿日本鉄道、京阪電車、山陽電車、南海電鉄、能勢電鉄、阪急電車、阪神電車、嵐電(京福電車)

主  催:スルッと KANSAI 協議会
後  援:京都市、国土交通省近畿運輸局、近畿バス団体協議会、関西鉄道協会
特別協賛:国際興業株式会社、ジョルダン株式会社、三井住友カード株式会社
協  力:JR東日本メカトロニクス株式会社

詳細リンク 「第 19 回スルッとKANSAIバスまつり」のイベント内容について

 

【市内鉄道各社】お客様のよりスムーズな御利用に向けた振替輸送の御利用方法の変更について

関西の鉄道事業者18社局は,列車の運転見合わせ時に実施する鉄道事業者間の振替輸送をよりスムーズに
御利用いただくため,2019年3月16日(土曜)以降の振替輸送実施時から,以下のとおり御利用方法を変更します。

鉄道事業者間における振替輸送御利用方法の変更
《1》
振替輸送の乗換駅を拡大します
 現在は事前に各事業者間で定めた特定の乗換駅のみ御利用いただいておりますが,今後は振替乗車の対象となる乗車券の区間内であれば,お客様に乗換駅を任意に選択して御利用いただけるようにします。

※《2》に記載の振替乗車票の配布を省略する場合に限ります。振替乗車票を
 配布する場合は,これまで通りのお取り扱いとなります。
《2》
振替乗車票の配布を省略します
 現在は振替輸送を御利用される駅の改札口で振替乗車票をお受け取りのうえ,御利用いただいておりますが,今後はこれを省略し,振替輸送の対象となる乗車券の御提示により御利用いただけるようにします。

※ バス等との振替輸送および近畿日本鉄道株式会社の東海エリアでの振替輸送
 については,これ まで通り振替乗車票を配布します。
《3》
改札入場後のICカード乗車券を振替輸送の対象外にします
 現在は「改札入場後のICカード乗車券」も振替輸送の対象としていますが,
今後は対象外にします。

 ICカード乗車券は,券面では改札の入場後かどうかが確認できないことから,運転見合わせとなった駅で出場する際に「ICカード乗車券使用証明書」
をお受け取りいただくことや,当日又は後日に運賃のお支払いが必要になる
など,煩雑な手続きを要しており,お客様に多くのお手数やお時間をおかけ
しています。

 今後,ICカード乗車券の御利用者はさらに増加することが見込まれ,これまで以上に多くのお客様に御不便をおかけすることが想定されるため,改札入場後のICカード乗車券については振替輸送の対象外とし,それによりお客様にスムーズな御案内ができるようにして参ります。

 なお,首都圏等では,従来からICカード乗車券は振替輸送の対象外となっております。

※ IC定期券は,引き続き振替輸送の対象となります。
※ 京都市交通局では,あわせてトラフィカ京カードも対象外とします。
※ 神戸市交通局では,あわせてNEWUラインカードも対象外とします。
<運賃の精算について>

 現在,改札入場後のICカード乗車券で振替輸送を行う場合の具体的な手続きとしては,
お客様に「ICカード乗車券使用証明書」を運転見合わせとなった駅で受け取っていただき,
当日又は後日にICカード乗車券の精算処理を行い「本来乗車する予定であった区間の運賃」
をお支払いいただいておりますが,今後は振替輸送ではなく,「運転見合わせとなった鉄道
事業者で実際に御乗車された区間の運賃」
及び「その後御乗車された鉄道事業者で実際に
御乗車された区間の運賃」
をお支払いいただくことになります。

↑画像クリックで拡大表示します↑
実施日 2019年3月16日(土曜)以降の振替輸送実施時
詳細リンク ●お客様のよりスムーズな御利用に向けた振替輸送の御利用方法の変更について
●鉄道事業者間における振替輸送に関する制度変更のお知らせ【PDF】

 

【関西交通事業者】訪日外国人旅行者向け 関西統一交通パス「KANSAI ONE PASS」のレギュラー販売開始について

 京都市交通局、西日本旅客鉄道、阪神電気鉄道、阪急電鉄、京阪電気鉄道、近畿日本鉄道、南海電気鉄道、大阪市交通局、神戸市交通局の鉄道9社局、関西経済連合会(以下、関経連)および関西国際観光推進本部は、関西への訪日外国人旅行者の受入環境整備の一環として、訪日外国人旅行者向け関西統一交通パス「KANSAI ONE PASS」のレギュラー販売を、2017年4月17日(月)から開始します

 「KANSAI ONE PASS」は、昨年4月から試験販売を行ってきたチャージ式交通ICカードで、JR西日本の「ICOCA」をベースとし、「ICOCA」エリアや「PiTaPa」エリアなど、「ICOCA」利用可能エリアの鉄道・バスを1枚のカードで周遊していただけ、また関西国際空港内の約60店舗を含めた約200カ所のショッピング施設や観光スポットにおいて優待特典を受けることができます。2月末までの販売数は50,000枚を突破しており、この好評にお応えし、訪日外国人旅行者のお客様により広く、深く、便利に関西を周遊してい ただくための基本ツールとして、今回、レギュラー販売に移行いたします。

 レギュラー販売にあたって、価格を3,000円から2,000円に変更し、お求めやすくしました。2017年度は90,000枚の発行を予定し、関西空港駅および京阪神の各社局主要駅を中心に19カ所で販売し、販売時には鉄道路線マップ付き利用ガイドを配付するとともに、専用のWEBサイト(http://kansaionepass.com)では優待特典情報や関西の観光情報が照会できます。カードには引き続き、 関西にゆかりのある手塚治虫氏のイラスト「鉄腕アトム」とともに、「はなやか関西」シンボルマークを掲載し、訪日外国人旅行者への KANSAI ブランドの浸透を図ります。

 ※試験販売中の3,000円券は残券がある限り販売し、窓口からなくなり次第販売を終了しますが、引き続きご利用いただけます(優待も有効)。

 鉄道9社局、関経連および関西国際観光推進本部では引き続き、「KANSAI ONE PASS」による回遊性の向上、消費意欲の喚起、観光情報の発信強化を図ります。様々な観光施策に取り組んでいる近畿運輸局とも連携し、広域観光周遊ルート「美の伝説」への誘客促進など、関西のインバウンド環境整備に貢献していきます。また、4月より関西国際観光推進本部を改組し発足する一般財団法人関西観光本部においても、 「KANSAI ONE PASS」を主要プロジェクトのひとつに位置づけ、利便性向上や観光情報の発信強化等に取り組んでまいります。

「KANSAI ONE PASS」の概要
名 称 「KANSAI ONE PASS」(関西ワンパス)
価 格 2,000 円(デポジット500 円+利用額1,500 円)
 ※チャージ上限20,000 円まで
販売枚数 2017年度:90,000 枚(予定)
販売条件 訪日外国人のお客様に限定して販売 ※販売時にパスポートを確認
 (日本国以外の政府等が発行した旅券を有し、「短期滞在」に該当する
  在留資格を有するお客様に限り、ご購入・ご利用できます)。
券面デザイン ・関西にゆかりのある手塚治虫氏のイラスト「鉄腕アトム」を起用
・「はなやか関西」シンボルマークも合わせて掲載
デザイン
販売開始日 2017年4月17日(月)
販売箇所 発売箇所
 クリックで拡大表示します
※試験販売中の 3,000 円券は、残券がある限り販売し、窓口からなくなり次第販売終了(レギュラー販売開始後も引き続きご利用可能〔優待も有効〕)
利用可能エリア 「ICOCA」エリアや「PiTaPa」エリアなど,
「ICOCA」利用可能エリア(鉄道・バス)
主な特長
  • JR西日本の「ICOCA」をベースとしたチャージ式交通ICカード。
  • カードの提示により、関西国際空港内の60店舗を含めた約200カ所のショッピング施設や観光スポットにおいて優待特典が受けられます。
  • 専用のウェブサイト(http://kansaionepass.com)において、「KANSAI ONE PASS」の利用方法、優待特典情報(150カ所)及び関西の観光情報(300カ所)を確認できます。
  • カード販売時に、関西広域の鉄道路線マップ付き利用ガイドを配付します。利用ガイドには、専用のウェブサイトに誘導するQRコードを掲載しています。
  • 上記ウェブサイトおよび鉄道路線マップ付き利用ガイドは、英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語の4言語に対応しています。

【関西交通事業者】スルッと KANSAI 対応カードの発売終了および駅の自動改札機・バスでの共通利用終了について

 スルッとKANSAI対応カードは、1996年の導入以来、順次対応エリアを拡大し、1枚で関西一円の鉄道、バスに乗車いただける便利なカードとして皆さまに利用いただいておりました。
 しかし、2004年にPiTaPaサービスを開始して以降、より便利なICカードの利用が増える一方で、スルッとKANSAI対応カードは利用が減少していることから、2017年3月31日(金)をもって発売を終了するとともに、2018年1月31日(水)をもって、駅の自動改札機・バスでの共通利用を終了させていただきますので、下記のとおりお知らせいたします。
 今後は、PiTaPaカードをはじめ、ますます便利になるICカードの一層のご利用をお願いいたします。

1.スルッとKANSAI対応カードの発売終了について
2017年3月31日(金)
営業終了をもって販売終了

※スルッとKANSAI対応カード一覧、発売事業者一覧は下記お問合わせ先のとおりです。
※発売箇所においてスルッとKANSAI対応カードの在庫がなくなった場合は
 その段階で当該発売箇所での発売を終了いたします。
2.スルッとKANSAI対応カードの駅の自動改札機・バスでの共通利用終了について
2018年1月31日(水)
営業終了をもって駅の自動改札機・バスでの共通利用を終了

20161012surukan-jigyosha
     ※画像クリックで拡大表示します
3.現在お持ちのスルッとKANSAI対応カードの利用について
(1)発売終了後(2017年4月1日以降)も、
  駅の自動改札機・バスでの共通利用終了(2018年1月31日)までは、
  これまでどおり利用いただけます。

(2)駅の自動改札機・バスでの共通利用終了日までにお使いにならなかった
  スルッとKANSAI対応カード(使用中のカード含む)の取扱いにつきましては、
  改めて発売事業者よりお知らせいたします。
4.お問い合わせ先
20161012surukan-list
     ※画像クリックで拡大表示します
5.詳細リンク
スルッとKANSAI対応カードの発売終了および駅の自動改札機・バスでの共通利用終了について
/スルッとKANSAI協議会

 


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